2020年07月10日

「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」 花山幸山 ・・・朝でも 夜でも 真昼でも 恋はストリッパー 裸のふれあい

今日は「ストリッパー」です。
「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」 作詞 三浦徳子 作曲 沢田研二

ヒールを脱ぎ捨て ルージュを脱ぎ捨て
すべてを脱ぎ捨てたらおいで
裸にならなきゃ はじまらない
ショーのはじまりさ

過去を脱ぎ捨て 昨日を脱ぎ捨て
すべてを脱ぎ捨てたらおいで
瞳をかくして 逃げ込むなら
話しにならないぜ

朝でも 夜でも 真昼でも 恋はストリッパー
裸のふれあい
春でも秋でも真冬でも愛はストリッパー
見せるが勝ちだぜ
おれのすべてを見せてやる
お前のすべてを見たい

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歌 花山幸山 / 埼玉北部公園にて


PS 「うた恋! 音楽会」のゲストがすごかったです。
  由紀乃さん(埼玉)、大橋純子さん(札幌)、八代亜紀さん(熊本)。
  大橋さんのシンプルラブが聴けたのが、うれしかった。
  歌唱力抜群の3人は、聴きごたえがありました。
posted by 幸山 at 15:31| 兵庫 ☔| Comment(0) | バラエティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月18日

「コロナウイルスの、このヤロー・港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」 花山幸山

今日は、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドさんの「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」
即興歌唱です。
「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」 作詞 阿木燿子 作曲 宇崎竜童

一寸前なら憶えちゃいるが 一年前だとチト判らねエなあ
髪の長い女だって ここにゃ沢山いるからねエ
ワルイなあ 他をあたってくれよ
アンタ あの娘の何んなのさ
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ

半年前にやめたはずさ アタイたちにゃアイサツなしさ
マリのお客をとったってサ そりゃもう大さわぎ
仁義を欠いちゃ いられやしないよ
アンタ あの娘の何んなのさ
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ

ハマから流れて来た娘だね ジルバがとってもうまくってよお
三月前までいたはずさ 小さな仔猫を拾った晩に
仔猫といっしょにトンズラよ どこへ行ったか知らねエなあ
アンタ あの娘の何んなのさ
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ

横須賀好きだっていってたけど 外人相手じゃカワイソーだったねェ
あんまり何んにもいわない娘だったけど 仔猫と話していたっけ
前借り残したまんま ひと月たったら おサラバさ
アンタ あの娘の何んなのさ
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ

たった今まで坐っていたよ あそこの隅のボックスさ
客がどこかをさわったって 店をとび出していっちまった
ウブなネンネじゃあるまいし どうにかしてるぜ あの娘
アンタ あの娘に惚れてるね
港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ 港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ

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歌 花山幸山 / 横須賀にて

以上、1年前の投稿です。今は・・・
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https://www.yamazakipan.co.jp/product/02/korone.html
コノヤローと、家でコロネばかり食べております。
断ってきますが、陰性です。


posted by 幸山 at 18:54| 兵庫 ☁| Comment(0) | バラエティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月06日

「サムライ」 花山幸山  ・・・片手にピストル 心に花束

今日は、沢田研二さんの「サムライ」です。
「サムライ」 作詞 阿久悠 作曲 大野克夫

ありがとう ジェニー
おまえはいい女だった
おまえとくらすのが しあわせだろうな
だけどジェニー あばよジェニー
それが男にはできないのだよ

部屋から出たならつめたい木枯らし
おまえの体のぬくもりが消えていく

男はいつでも悲しいサムライ
しあわせに照れてることもあるんだよ

片手にピストル 心に花束 唇に火の酒 背中に人生を
アア アア アア アアア
アア アア アア

片手にピストル 心に花束 唇に火の酒 背中に人生を
アア アア アア アアア

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歌 花山幸山 / 川越にて
posted by 幸山 at 19:00| 兵庫 ☀| Comment(0) | バラエティ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする