2019年03月14日

「シクラメンのかほり」 花山幸山 ・・・真綿色した シクラメンほど すがしいものはない 

今日は久しぶり、布施 明さんの「シクラメンのかほり」です。
「シクラメンのかほり」  作詞作曲 小椋 佳

真綿色した シクラメンほど すがしいものはない 
出逢いの時の 君のようです

ためらいがちに かけた言葉に 驚いたように ふりむく君に
季節がほほをそめて 過ぎてゆきました

うす紅色の シクラメンほど まぶしいものはない
恋する時の 君のようです
木もれ陽あびた 君を抱けば 淋しささえも おきざりにして
愛がいつのまにか 歩き始めました

疲れを知らない子供のように
時が二人を追い越してゆく
呼び戻すことができるなら
僕は何を惜しむだろう

うす紫の シクラメンほど 淋しいものはない
後ろ姿の 君のようです
暮れ惑う街の 別れ道には シクラメンのかほりむなしくれて
季節が知らん顔して 過ぎてゆきました

疲れを知らない子供のように
時が二人を追い越してゆく
呼び戻すことができるなら
僕は何を惜しむだろう

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歌手 花山幸山 / ココ・ファーム・ワイナリーにて
posted by 幸山 at 19:15| 兵庫 ☀| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月09日

美空ひばり・船村徹 特集合戦

今日、BSTBSで18時30分から21時まで、
「美空ひばりにささぐ〜五木ひろしの名曲熱唱」

BSフジは19時から21時まで、
「作曲家・船村徹の真実 反逆の魂と演歌巡礼」

同じ時間だったので、両方観てました。
時間をずらしてもらえたら、パーフェクトに観れたのに。


わざと、しゃくって唄うのは職人の技。
何曲もミスなく唄うのはさすがです。
「ひばりさんは、ことばがきれい」というのが頭に残りました。



美空ひばり「みだれ髪」


先日、船村徹記念館に行きました。
今度は美空ひばり記念館へ行ってみたいです。
posted by 幸山 at 21:39| 兵庫 ☔| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月12日

お正月、日本橋へ行ってきました


三越の歌 若い生命
ネットでみつけました。レトロ感、ありますね。


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お正月、日本橋へ行ってきました。

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ラベル:三越 日本橋 正月
posted by 幸山 at 21:13| 兵庫 ☀| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする