2018年11月28日

「花(ブーケ)束」 花山幸山   ・・・ひとり暮しに慣れたのに 愛も気にせず 生きたのに 罪な心が届けられ わたし 女を 思い出す

今日は、
八代亜紀さんの「花(ブーケ)束」です。
こんないい曲、知りませんでした。ちょっと唄ってみました。
「花(ブーケ)束」 作詞 阿久悠 作曲 服部克久


ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに
罪な心が届けられ
わたし 女を 思い出す

こんなキザなことは
あなたに違いない
郵便受けにブーケを
さして 帰るなんて
何を話すつもり
あなたがわからない
死んでも いいと泣くほど
つらくさせておいて

ひとり暮しに慣れたのに
愛も気にせず 生きたのに
罪な心が届けられ
わたし 女を 思い出す

fujiya1125.jpg
歌 花山幸山 / 富士屋ホテル ベーカリー前にて
富士屋ホテルは耐震補強工事中でした。

posted by 幸山 at 19:57| 兵庫 ☁| Comment(0) | 隠れた名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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