2018年02月15日

「小樽運河」 花山幸山 ・・・精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと

今日は、都はるみさんの「小樽運河」です。
「小樽運河」 作詞 吉岡治 作曲 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ
別の生き方 あったねと
四十路半ばの秋が逝き
セピア色した雨が降る
イエスタディを聴きながら
ふたり歩いたあァ 小樽運河

誰のせいでも ないけれど
これで終わるの 始まるの
あなたほんとの 男なら
わたし独りに させないわ
イエスタディを抱きしめて
ゆらぐガスライト あァ 小樽運河

上りのディーゼル 待ちながら
やっぱり明日も漂って
傘はあなたに 貸したまま
セピア色した 雨が降る
イエスタディをもう一度
窓の向うに あァ 小樽運河

イエスタディをもう一度
窓の向うに あァ 小樽運河


yoshikawa.jpg
歌 花山幸山 / 吉川駅ナマズ


小樽の想い出といえば「北一硝子」
ランプにガラス工芸品、たくさん買いました。
posted by 幸山 at 19:38| 兵庫 ☁| Comment(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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