2017年06月28日

花山の「君をのせて」 風に向いながら 皮の靴をはいて 肩と肩をぶつけながら 遠い道を歩く

今日は、
沢田研二さんの「君をのせて」です。
「君をのせて」作詞 岩谷時子(神戸女学院大学ご出身) 作曲 宮川泰

風に向いながら 皮の靴をはいて
肩と肩をぶつけながら
遠い道を歩く

僕の地図はやぶれ くれる人もいない
だから僕ら 肩を抱いて
二人だけで歩く

君のこころ ふさぐ時には
粋な粋な歌をうたい アーア
君をのせて 夜の海を
渡る舟になろう

人の言葉 夢のむなしさ
どうせどうせ知った時には アーア
君をのせて 夜の海を
渡る舟になろう

ラララー ラララー ラララー
ラララー ラララー ララーラー

アーア
君をのせて 夜の海を
渡る舟になろう

アーア
君をのせて 夜の海を
渡る舟になろう


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歌 花山幸山 / 箱根彫刻の森にて
posted by 幸山 at 20:12| 兵庫 ☁| Comment(0) | 歌謡曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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