2017年02月13日

花山の「時の過ぎゆくままに」 ・・・時の過ぎゆくままに この身をまかせ 男と女がただよいながら

今日は、
沢田研二さんの「時の過ぎゆくままに」です。

「時の過ぎゆくままに」 作詞 阿久悠 作曲 大野克夫


身体の傷なら なおせるけれど
心の痛手は いやせはしない
小指にくいこむ 指輪を見つめ
あなたは 昔を 想って泣いた

時の過ぎゆくままに この身をまかせ
男と女がただよいながら
もしも二人が愛するならば
窓の景色もかわってゆくだろう

時の過ぎゆくままに この身をまかせ
男と女がただよいながら
もしも二人が愛するならば
窓の景色もかわってゆくだろう

akaikutu0213.jpg
歌 花山幸山 / 横浜・山下公園の少女と

このあいだ、沢田さんが唄ってるニュースを見ました。またみたいですね。
posted by 幸山 at 15:22| 兵庫 🌁| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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