2016年04月13日

花山の「そして、神戸」 ・・・神戸 泣いて どうなるのか 捨てられたわが身が みじめになるだけ

今日は懐かしの名曲、
内山田洋とクールファイブ前川清さんの「そして、神戸」
神戸は、9年もいた地です。


「そして、神戸」 作詞 千家和也 作曲 浜圭介


神戸 泣いて どうなるのか
捨てられたわが身が みじめになるだけ
神戸 船の灯 うつす
濁り水のなかに 靴を投げ落とす

そして ひとつが終わり
そして ひとつが生まれ
夢の続き 見せてくれる
相手 さがすのよ


神戸 呼んで帰る人か
傷ついた心が みにくくなるだけ
神戸 無理に足を運び
眼についた名もない 花を踏みにじる

そして ひとつが終わり
そして ひとつが生まれ
誰かうまい ウソのつける
相手 さがすのよ

誰かうまい ウソのつける
相手 さがすのよ


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歌 花山幸山
posted by 幸山 at 16:22| 兵庫 ☁| Comment(0) | 歌謡曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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