2014年07月28日

沢田研二さんの「カサブランカ・ダンディ」 ・・・ききわけのない 女のほほを ひとつふたつ はりたおして (カバー 花山幸山)

今日は、沢田研二さんの「カサブランカ・ダンディ」です。
このカッコよさにはかないませんが、ちょっとだけ歌ってみました。

「カサブランカ・ダンディ」 作詞 阿久悠 作曲 大野克夫

ききわけのない 女のほほを
ひとつふたつ はりたおして

背中を向けて 煙草をすえば
それで何も 言うことはない

うれしいころの ピアノのメロディー
苦しい顔で 聞かないふりして

男と女は 流れのままに
パントマイムを 演じていたよ

ボギー ボギー あんたの時代はよかった
男が ピカピカの キザでいられた

ボギー ボギー あんたの時代はよかった
男が ピカピカの キザでいられた


歌 花山幸山

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posted by 幸山 at 09:34| 兵庫 ☀| Comment(0) | 歌謡曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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