2020年05月25日

コロナ後は、世代超えて愛される曲を

亀田誠治さんのインタビュー記事が日経新聞に載っていました。
ちょっと書きますと、
「コロナの影響で、作り手がオンライン疲れを感じている。無料配信では疲弊する
今後は有料で、無観客で良質なステージをつくって配信し、収益をあげる」

「コロナで社会が激変。ターゲットを絞った曲づくり。もはやそんな時代ではない
すべての人がコロナという同じ体験を共有している」
親子孫3世代に愛される曲。人々を癒す音楽を作らなくては」
コロナ後に新たなルネッサンスがおきる」


興味をひいたところを抜粋しました。
虹の曲はいつつくってくださるのだろう。
posted by 幸山 at 19:44| 兵庫 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする