2020年02月04日

「雪の華」 花山幸山 ・・・君がいると どんなことでも 乗りきれるような 気持ちになってる

今日は、中島美嘉さんの「雪の華」です。

「雪の華」 作詞 Satomi 作曲 松本良喜

君がいると どんなことでも
乗りきれるような 気持ちになってる
こんな日々が いつまでもきっと
続いてくことを祈っているよ

風が 窓を揺らした 夜は揺り起こして
どんな悲しいことも ぼくが笑顔へと 変えてあげる

舞い落ちてきた 雪の華が
窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ぼくらの街を染める
誰かのためになにかを したいと思えるのが 愛ということを知った

もし君を失ったとしたなら
星になって 君を照らすだろう
笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでも そばにいるよ

今年最初の雪の華を ふたり寄り添って
眺めているこの瞬間に 幸せがあふれだす

甘えとか弱さじゃない
ただ君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える

この街に降り積もってく
真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ
これからも君とずっと…

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花山幸山 / ムーミンバレイパークで昼寝中
posted by 幸山 at 15:28| 兵庫 ☁| Comment(0) | ヒットヒット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月02日

では一句 ・・・ 古池や 蛙飛び込む 水の音

古池や 蛙飛び込む 水の音

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松尾芭蕉がこの句を書いた場。
記念碑のある隅田川ほとり、芭蕉記念館へ行ってきました。

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一句思いついたらすぐに投函できるよう、俳句ポストがところどころにあり、
句は思いつきませんでしたが、いい気分に。

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posted by 幸山 at 16:11| 兵庫 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする