2019年10月27日

「私鉄沿線」 花山幸山 ・・・改札口で君のこと

今日は、野口五郎さんの「私鉄沿線」です。
「私鉄沿線」 作詞 山上路夫 作曲 佐藤寛

改札口で君のこと
いつも待ったものでした
電車の中から降りて来る
君を探すのが好きでした

悲しみに心 とざしていたら
花屋の花もかわりました
僕の街でもう一度だけ
熱いコーヒー飲みませんか
あ店で聞かれました
君はどうしているのかと

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歌 花山幸山 / シラス丼駅前にて
posted by 幸山 at 17:05| 兵庫 ☔| Comment(0) | ヒットヒット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月25日

「手紙」花山幸山  ・・・死んでもあなたと

今日は、由紀さおりさんの「手紙」です。
「手紙」 作詞 なかにし礼 作曲 川口真

死んでもあなたと 暮らしていたいと
今日までつとめた この私だけど
二人で育てた 小鳥をにがし
二人で書いたこの絵 燃やしましょう
何が悪いのか 今もわからない
だれのせいなのか 今もわからない
涙で綴りかけた お別れの手紙

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歌 花山幸山 / 思い出の手紙
posted by 幸山 at 21:44| 兵庫 ☁| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月24日

「また逢う日まで」 花山幸山  ・・・また逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるの

今日は3年ぶり、尾崎紀世彦さんの「また逢う日まで」です。
「また逢う日まで」2番 作詞 阿久悠 作曲 筒美京平

また逢う日まで 逢える時まで
あなたは何処にいて 何をしてるの
それは知りたくない それはききたくない
たがいに気づかい 昨日にもどるから

ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して
その時心は何かを 話すだろう
ふたりでドアをしめて ふたりで名前消して
その時心は何かを 話すだろう

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歌 花山幸山 / ラグビーの聖地・熊谷ラグビー場へまた行ってきました。
ラグビー場の外周をまわってみました。気持ちよかったです。

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この草むらに、雉(きじ)がいました。ぼくが近づくと、15メートルほど飛んでいきました。
埼玉には雉が生息しています。また、群馬と埼玉(熊谷−行田)の県境を流れる利根川では秋になりますと鮭が上ってきます。北海道の鮭と同じくらいの大きさです。
posted by 幸山 at 08:44| 兵庫 ☁| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする