2018年10月31日

イパネマの娘 Andy Williams and Antonio Carlos Jobim - The Girl From Ipanema (Year 1964)



こんな感じで唄えたら、最高ですね。
posted by 幸山 at 14:26| 兵庫 ☔| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月30日

「TOKIO」 花山幸山 ・・・空を飛ぶ 街が飛ぶ 雲を突きぬけ星になる

今日は、
沢田研二さんの「TOKIO」です。
「TOKIO」 作詞 糸井重里 作曲 加瀬邦彦


空を飛ぶ 街が飛ぶ 雲を突きぬけ星になる
火を吹いて 闇を裂き スーパーシティが舞いあがる
TOKIO  TOKIOが二人を抱いたまま
TOKIO  TOKIOが空を飛ぶ

海に浮かんだ光の泡だと おまえは言ってたね
見つめていると 死にそうだと
くわえ煙草で 涙おとした
TOKIO  やさしい女が眠る街
TOKIO  TOKIOは夜に飛ぶ

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歌 花山幸山 / 東京府中・源義家像横にて
義家の時代、府中市が関東の国府でした。
東北に行く際、大國魂神社にお参りしたそうです。

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posted by 幸山 at 17:31| 兵庫 ☁| Comment(0) | ヒットヒット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月29日

「悲しき口笛」 花山幸山  ・・・丘のホテルの 赤い灯も 胸のあかりも 消えるころ

今日は、美空ひばりさんの「悲しき口笛」です。
「悲しき口笛」 作詞 藤浦洸 作曲 万城目正


丘のホテルの 赤い灯も
胸のあかりも 消えるころ
みなと小雨が 降るように
ふしも悲しい 口笛が
恋の街角 路地の細道 ながれ行く

いつかまた逢う 指切りで
笑いながらに 別れたが
白い小指の いとしさが
忘れられない さびしさを
歌に歌って 祈るこころの いじらしさ

夜のグラスの 酒よりも
もゆる紅色 色さえた
恋の花ゆえ 口づけて
君に捧げた 薔薇の花
ドラのひびきに ゆれて悲しや 夢とちる

yamanakako.jpg
歌 花山幸山  
久々でしたので、ちょっと慎重すぎましたか。

posted by 幸山 at 17:21| 兵庫 ☁| Comment(0) | 永遠の名曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする