2018年01月12日

「恋」カバー  花山幸山 ・・・愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない

今日は久方ぶり、
フォークの松山千春さん「恋」カバーです。

「恋」 作詞作曲 松山千春

愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない
部屋の灯りはつけて行くわ カギはいつものゲタ箱の中

きっとあなたはいつものことと 笑いとばすにちがいない
だけど今度は本気みたい あなたの顔もちらつかないわ

男はいつも 待たせるだけで
女はいつも 待ちくたびれて
それでもいいと なぐさめていた
それでも恋は恋

多分あなたはいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて
洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ

今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい
だけど二度とヘマはしない あなたになんかつまずかないわ

男はいつも 待たせるだけで
女はいつも 待ちくたびれて
それでもいいと なぐさめていた
それでも 恋は恋

男はいつも 待たせるだけで
女はいつも 待ちくたびれて
それでもいいと なぐさめていた
それでも恋は恋  それでも恋は恋


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歌 花山幸山 / 横浜山手にて
松山千春さんは今から35年ぐらい前、女性ファンにすごい人気がありました。
テレビはほとんど出られなかったので、出演となると高視聴率でした。
posted by 幸山 at 14:44| 兵庫 ☀| Comment(0) | ヒットヒット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする