2017年09月30日

花山の、沢田研二さん「追憶」 ・・・小雨降れば ひとり待つニーナ なにも聞かず 読みかけの本を

先日に続き、沢田研二さんの「追憶」です。
「追憶」 作詞 安井かずみ 作曲 加瀬邦彦

小雨降れば ひとり待つニーナ
なにも聞かず 読みかけの本を
捨てて抱き合った おまえの肌
ニーナ素顔が きれいだ

夜の風を怖がった ニーナ
ひとつ灯り残し あの部屋で
おまえの気持ちは甘くくずれ
ニーナ 泣いたよ

オーニーナ忘れられない
許して尽くしてそばにいて
オーニーナ もし今なら おまえを二度とは
悲しませない オーニーナ


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歌 花山幸山 / 横浜ホフブロウにて ・・・船員バーめぐり
posted by 幸山 at 15:39| 兵庫 ☀| Comment(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

花山の「港町十三番地」 ・・・「飛鳥U」を見送り

きのう、横浜の天気予報は、50ミリの滝雨。
「濡れたら濡れたでいい」と、電車で出発しました。


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朝、横浜港大さん橋に着きましたらなんと、
国際旅客船「飛鳥U」が停泊してました。
小雨でしたし、ついてました。
お昼の出港時刻まで、さん橋でボーッとしてました
今日は、横浜ゆかりの美空ひばりさん「港町十三番地」です。


「港町十三番地」作詞 石本美由起 作曲 上原げんと


長い旅路の 航海終えて
船が港に 泊まる夜
海の苦労を グラスの酒に
みんな忘れる マドロス酒場
ああ港町 十三番地

銀杏並木の 敷石道を
君と歩くも 久しぶり
点るネオンに さそわれながら
波止場通りを 左にまがりゃ
ああ港町 十三番地

船が着く日に 咲かせた花を
船が出る夜 散らす風
涙こらえて 乾杯すれば
窓で泣いてる 三日月様よ
ああ港町 十三番地


歌 花山幸山 / 横浜港・大さん橋にて
posted by 幸山 at 17:49| 兵庫 ☀| Comment(0) | 観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月27日

花山の「追憶」 ・・・長い髪を切ってきたニーナ ぼくに愛を誓うそのために

今日は、沢田研二さんの「追憶」です。
「追憶」2番 作詞 安井かずみ 作曲 加瀬邦彦

長い髪を切ってきたニーナ
ぼくに愛を誓うそのために
おまえの瞳が 思いつめて
ニーナ 胸につきささる

白いバラの花びらを散らし
愛の明日を占うおまえを
無理にやめさせて みつめた目を
ニーナ 信じて

オーニーナ 忘れられない
許して尽くしてそばにいて
オーニーナ もし今なら おまえを二度とは
悲しませない オーニーナ  オーニーナ

ニーナ 忘れられない
許して尽くしてそばにいて
オーニーナ もし今なら おまえを二度とは
離さない オーニーナ 忘れられない
許して尽くしてそばにいて
オーニーナ もし今なら おまえを二度とは
離さない

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歌 花山幸山 / 花の都公園にて
posted by 幸山 at 10:57| 兵庫 | Comment(0) | ヒットヒット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする